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インテリアートの日記
 
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2012/12/25
今年もインテリアートをご愛顧頂きありがとうございました。今年もたくさんのオーダークッション、変わったクッションのご注文を頂き、非常に充実した1年となりました。

今後もお客様本位の姿勢を忘れず、全力でクッションの制作に取り組んでいきたいと思います。来年もインテリアートをよろしくお願い致します。
 
2012/12/21
先日、パンヤのオーダーヌードルクッションのご依頼を頂きました。時々、特にこだわりのあるお客様から多いようですが、「パンヤで作成して欲しい」というご依頼を頂きます。

パンヤとはカポックとも呼ばれるもので、パンヤの木やインドワタの木、カポックの木の種子からとれる綿毛の事です。綿花からとれるコットンと同じ天然素材となります。とにかく感触が良く、まるで低反発のようにゆっくり戻るので体に優しいです。

しかも、天然ものですから安心です。吸収性も良いので、どうしても使っているうちに水分を吸ってボリュームがなくなっていく事もありますが、その場合でも、干せば復元してソフト感が戻ってきます。

インテリアートではそのパンヤの良い部分だけをほぐして手作業で詰め、パンヤ(カポック)100%のオーダーヌードルクッションを作成しています。もちろん、用途に応じて綿の量も調整できます。

パンヤは生産工程に手間がかかるので、扱う会社も減っています。でもやはり「パンヤ」はいいものですから、インテリアートではこれからも作り続けていこうと思います。大きなものも小さなものも、円筒形でもどんな形でも、そしてどんなサイズでも大丈夫です。まずはお気軽にご相談下さい。
 
2012/11/29
先日、尾てい骨クッションのご相談に2人のお客様がインテリアートにまでいらっしゃいました。お1人は市販のものをお使いでしたが、30分も使うと使い物にならなくなってしまうとの事でした。もう1人は実際に採寸をして寸法を会わせて作成を致しました。

尾てい骨の位置や体のサイズ、体重などは1人1人違いますので、1人1人きっちりと採寸をし1人1人に合ったクッションを作る事が重要だと思っています。体重が違えば中に使うクッションの素材や構成も変わってきますし、使う時間によっても色々な箇所を変えていかなくてはいけません。

ですので、できればインテリアートまで来て頂き、しっかりと採寸をした上で作られるのが一番良いと思います。尾てい骨クッションは正直それほど注文が多い商品ではありませんが、こうして困っている人達のためにも今後も1つ1つ丁寧に対応していきたいと思います。
 
2012/10/25
先日、教会の長椅子クッションを90セット納めました。1辺の長さが180cmもある長いクッションでしたが、無事納品できてホッとしております。このお客様は「他のお客様の制作例」を見てのご注文でした。制作例には載っていない(載せていない)オーダークッションも多いので、クッションでお困りでしたらまずはなんでもお気軽にご相談を頂ければと思います。

最近では焼肉屋さんの店舗用クッションも納めました。店舗用で、しかも焼肉屋さんですので、油や煙でクッションが痛むのも早いです。そのため、こちらのお客様には4回ほどお世話になっております。

使ってみてからしか分からない事も多いですから、その中で色々な改良も繰り返しています。例えば、タバコの火による被害が多いとか、管理するために三つ折にしたいとか、折ったらゴミが溜まりやすいからなんとかして欲しい…など、その都度改良を重ねてだんだんいいものになってきています。

そのせいあってかお客様にも満足して頂いておりますが、こういった改良などで学んだ事も他のクッション作りに活かして行きたいと思っています。
 
2012/09/27
焼肉屋さんの店舗用クッションや教会の長椅子用クッションなど、リピート注文や他の方の制作事例を見てのご注文が増えています。インテリアートでは今までに様々なオーダークッションを作成していますが、制作事例に載せていないクッションも多数ございます。

今までの知識と経験と技術を生かし、ほぼどんなご依頼にも対応できる体制を作り上げていますが、もっともっと技術力を高めるべく、そして迅速に対応すべく社内の設備などの整理も始めています。

インテリアートでは、どんな難題でも最初から諦めるような事はしません。なんとかお客様の要望に対応すべく日々技術力を磨き、そしてそれをフィードバックできるように心がけています。他では断られるような難しいクッションも、一度インテリアートまでお問い合わせ下さい。技術力が要求されるクッションほど燃えます。
 
2012/08/30
新しい商品への取り組みのため、コンピューター制御の新しいミシンを導入しました。それと同時に古いミシンは数台処分するなど会社の改善を進めており、現場環境の改善にも積極的に取り組んでいます。

職人による長年の勘と蓄積された技術を大事にすることはもちろんですが、新しい事にもどんどん取り組んでいかなくてはいけません。今回の最新設備導入にはそういう狙いもあります。

技術的に難しい要求に応えるためには知識や経験が必要となりますが、それを商品にフィードバックさせるためには最新の技術も必要となります。そしてそれは、深い経験を持つ職人以外でも対応できるようになっていなくてはいけません。

今後もインテリアートでは「どんな事にも対応できる技術」を追い求めていきますが、それを「誰もが対応できる環境」というのにも力を入れて行きたいと思っています。
 
2012/07/26
3月からずっとジム施設のクッションに取り掛かっていますが、パーツ(点数)が多いために時間がかかっております。先日、その第4弾がやっと終わりました。しかし、今あるものに合わせて作ろうと思うと、どうしても難しい点などが出てきます。特に代替品を用意する場合には、同じ条件の生地やパーツをそろえる必要があります。

経験で対応できる部分もありますが、生地の素材や特色に頼らなければいけない点も出てきます。細かい点で言えば、縦生地と横生地の使い方でも違いは出ますし、型紙の作り方ひとつでも違いは出ます。しかも何十個ものパーツが組み合わさるものですから、わずかなRや切り込み、切り口、縫い代あたりにも気を配らなくてはいけません。

今回のクッションも仕上がるまでに何回もやり直しをしましたが、やっと納得できるものが仕上がってホッとしております。これから第5弾に取り掛かっていきますが、自分の目でしっかりと確認をしながら進めて行きたいと思います。
 
2012/06/01
現在、とあるスポーツジムのクッションを手がけています。様々な機種の様々なパーツにフィットするクッションを10種類ほど制作しているのですが、技術的にもすごく手間のかかる作業です。

ピッタリ収まるようにフィットさせなければいけませんし、カバーの見栄えや耐久性も大事です。現在は2点ほどが完成して実際に納品しておりますが、残りのクッションも試行錯誤を繰り返して制作していきたいと思います。

かなり制作にかかりきりになっているため、お問い合わせなどの返答が遅れがちになっております。なるべく早めに返答するようにしておりますので、今しばらくのご猶予を頂けますと助かります。(お急ぎの場合はお電話でお問い合わせ下さい。)
 
2012/04/27
相変わらず非常に忙しい日々が続いていますが、半年越しで打ち合わせをしてきた案件がようやく2〜3件決まり始めました。1つはJRのカシオペアに関するクッション、1つは誰もが知っているある有名メーカーのノベルティクッション、1つはある新聞社のシートクッションです。全てがプリントクッションというのも不思議ですが、長い時間をかけてお打ち合わせを繰り返してきた甲斐がありました。

この他にも、あるジムからのご依頼で設備に取り付けるクッションのご注文を頂いていますが、これが又難しい…。取り付け時にフィットさせなければいけないので、カーブや取付金具の位置などをかなり考慮して作らなければいけません。それが又何点もパーツがあります。

かなり高度な技術が要求される加工なのですが、最近思うのはこういう技術力を持った職人が日本でも少なくなってしまったのではないかという事です。どこかにお話を持って行ったとしても、対応できる職人がいないとか、もしくは採算が合わないなどの理由で断られ、最終的に弊社へお話がまわってきているような気もします。

当然インテリアートではよほどの事がない限りお断りしませんし、長年の経験からどんな加工でもこなす自信があります。もし難しい加工のクッションをご希望でしたら、一度インテリアートまで相談してみて下さい。色々な所へお話を持っていくよりも、これが一番話が早いと思います。
 
2012/03/29
先日手がけたゴルフシュミレーション用のクッションもそうですが、最近は施設に取り付けるタイプのクッションも多くお話があります。設計図を元に製作するのですが取り付けは違う方がする形になるので、仕上がり具合などに非常に気を配っています。ただ、やはり現場を見ていないので修正をして再度納める事もあり、少しもどかしく思っています。

先日は椅子のクッション部分の修復のお話を頂きました。専用の工具も必要でしたので準備をして対応したのですが、中の板を再利用するために分解しなければいけない手間や、それに合わせたクッションを作るのが非常に大変でした。ただ、構造がわかって仕組みは理解できましたので、今後はスムーズに対応が出来ると思います。

(お客様は最初椅子の専門業者にお願いしたらかなり金額が高かったらしいのですが、金額が高い理由もなんとなくわかったような気がします。)
 
2012/02/23
シュミレーションゴルフ用のクッションを制作しました。天井と壁に取り付けるタイプですが、取り外しも出来るようにしてあります。

制作にあたっては、取り付ける場所に下見に出かけて実際の現場を確認しました。2回目の訪問時にはサンプルを作って、取り付け業者と共に確認をしました。その甲斐あってか、材料の生地や中身なども実寸でロスの無い形の対応が出来ました。

このような特殊なクッションの対応もインテリアートの得意分野です。今回はクッションの縫製部分をインテリアートが担当し、取り付けはその道のプロと協力して進めましたが、良い共同作業が出来たと思っています。
 
2012/01/26
年が明けてからお問い合わせやお見積りの依頼が増えてきておりますが、最近は直接会社の方へいらっしゃる方も増えてきました。ここ数ヶ月だけでも10組み以上のお客様にご来社頂き、ご注文を頂きました。

内容は様々ですが、アームレストやフラットシートクッションなど車関係のご依頼も多いです。車の場合は現車を見させて頂くとより正確な採寸が出来ますので、ご来社頂けますと本当に助かります。

改めて「オーダーで作ってもらいたい」というお客様は多いんだなーと感じておりますが、その期待を裏切らないよう1つ1つを丁寧に対応していきたいと思っております。
 
2012/01/01
あけましておめでとうございます。

昨年はたくさんのお客様よりオーダークッションのご注文を頂きました。ありがとうございました。今年もたくさんのお客様とご縁を持てますよう、1つ1つのご注文を丁寧に対応していきたいと思います。

本年もインテリアートを何卒よろしくお願い致します。
 
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