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インテリアートの日記
 
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2018/10/30
あるお客様からのご依頼はアイテム数が多く、現在そちらに必死に取り組んでいます。特にレザーの表皮となるので、加工的に難しいものも多いです。(レザーの場合はミシンも違うものを使ったりします。)

加えて、お問い合わせやリピーター様からの注文も多くいただいており、今年一番の忙しさ…くらいの状況になっています。精一杯対応しておりますが、現在は3週間ほどの納期が必要になるものも出てきております。

また、メールも早い返信を心がけておりますがどうしても後手後手になってしまいますので、もしお急ぎのの場合はお電話でお問い合わせください。(お電話だと返答もすぐにできますので話が早いです。)

すでに来年の話も来はじめています。ドタバタ状態が続いていますが、こういう時だからこそ丁寧な対応をしてミスのない処理を心がけるようにしています。
 
2018/09/25
相変わらずたくさんのお問い合わせをいただいていますが、今現在はブロッククッションの企画が大きく動き出してきています。

幼稚園や施設などで使われる幼児用のサポートクッション(緩衝クッション)となりますが、アイテム数も多く縫製上のスケジュール管理で四苦八苦しています。

これから年末にかけてどんどん忙しくなっていくと思いますが、 最近はリピートで同じ商品をご注文いただくことも多くなりましたので、お客様の情報や制作上の情報までいろいろと整理しながら動くようにしています…が、なかなか管理が難しい情報もあり、こちらも試行錯誤の毎日です。

メールのご返信も滞ることがあるかもしれませんが、早いご返答をご希望の場合はお電話していただくと早いです。どうぞご協力をお願いします。
 
2018/08/27
お盆前の話になりますが…東京での商談が入りましたので、埼玉へ納品へ行く仕事と併せて行ってきました。仕事を問題なく終わらせた後で、せっかくなので群馬まで足を伸ばすことにしました。

尾瀬目的は「尾瀬」です。2〜3年振りくらいですが、今回は尾瀬ヶ原を縦断して尾瀬沼から大清水に降りることにしました。もともと毎日歩いてトレーニングをしていますが、はたして実際に「どれくらい歩けるのか」という興味もありました。

尾瀬は水芭蕉もニッコウキスゲも終わった後でしたが、素晴らしい風景がそこにはありました。途中で雨が降ってきたせいもあってか、少し人は少なかったですが…。

尾瀬 尾瀬 尾瀬

湿原を探索して折り返すつもりが、結果的に行き過ぎたんでしょうね…反対から来た人に「今から降りてももうバスがない」と教えられました。結局親切な人が「車で乗せてってあげる」と助けてくれ、その方に旅館まで送ってもらいましたが、非常に親切に対応していただいて無事に帰ってこれました。人の「温かい心」に感謝です。

仕事に追われる忙しい毎日の中で、体も心もリフレッシュ出来ました。
 
2018/07/31
先々週の土曜日(大雨のあとですが)下呂市のお客様のところへクッションの納品にお伺いをしてきました。お伺いするために通った41号線は片側通行の状態で、交通量も非常に少ない感じでした。

納品したお客様のところの裏手には川も流れていましたが、幸いなことに大きな被害はなかったそうです。(被害自体はあったそうですが…。)

お客様とお話をしたあと、せっかく下呂まで来たのだから高山まで足を伸ばそうと思ったのですが、益田川で鮎釣りをしていましたのでそれをボーッと眺めていたら1時間くらい経ってしまっていました。

河原の近くにある観光やなで鮎定食をいただいたのですが、お客さんはほとんどいません…。(私が初めてのお客様だったようです。)帰りには下呂で温泉にも入ってきましたが、こちらもお客さんがほとんどいませんでした。

水害はこういうところにも影響が出ているんだなと実感しました。災害の余波はいろいろな形で出てきますね…。
 
2018/06/26
先日は、飲食店のお客様が新店舗を出されるとのことで、そちらの店舗用クッションを納めてきました。リピーターのお客様になりますが、再度のご注文をいただきまして嬉しく思います。

最近は有名企業のノベルティクッションや、TV局から依頼されたクッションのサンプル作成にも追われています。変形クッションのご依頼もありますが、そういうものはきちんと型紙を起こして、出来上がりがきれいに見えるように加工をするようにしています。

また、ヨガや体操で使うようなクッションのご依頼もありますが、このような場合は耐久性をきちんと考え、素材の選択から縫製の仕方まで全てをトータルで考慮して加工をしています。

単なるクッションと言えども、使う場所や用途に合わせた加工をしなければ本来の機能を発揮しません。インテリアートでは、そのあたりのこともきちんと考慮したご提案をさせていただいております。
 
2018/05/29
先日、鳥取へ屋外テラス用のソファーの納品に行ってきました。お客様は「わざわざ届けてくれて…」と恐縮されていましたが、運賃が高くなった今、弊社が直接届けることによって送料が抑えられる場合にはなるべく直接届けるようにしています。(もちろん、届けられる範囲で…にはなりますが。)

お客様のところに直接届けると、「どういう所で」「どういう人が」使っているかを知ることもできます。これは次のお客様への参考にもできますし、こういったいろいろな経験が様々なアドバイスにもつながっていきます。

「現場を見る」「お客様を知る」ということは本当に大事なことだなと、改めて感じています。
 
2018/04/24
少し前の話になりますが…ある時期より配送運賃が大幅に上がりました。特に大型商品…弊社で言うとソファークッションや長椅子クッションなどが該当しますが、これらの配送に関しては3〜4倍程度になっている感覚です。

どの配送会社も人手の問題や働き方の問題もあるので仕方のない部分かもしれませんが、一気にあおりが来たような気がします。大企業は段階的な処置になるようですが、中小や零細に対しては待ったなし…問答無用です。

なるべくお客様に送料で負担はかけたくないので、動ける範囲のものはなるべく自社で動いて納品するようにもしていますが、それでも限界はあります。フォローしきれないものも多くなってきましたので、お客様にはご負担をかけますがなんとかご理解をいただければと思います。
 
2018/03/27
不思議なことに、最近は「長椅子クッション」のお問い合わせを多くいただいております。今まで教会さまからは多くの受注をいただいておりましたが、最近は一般の方からもいただきます。分割するタイプの長椅子クッションもお作りしました。

実はオーダークッションで一番ご依頼が多いのは、「ソファークッション」です。以前は単なる四角いソファーのクッションやカバーのご依頼も多くありましたが、このような簡単な形状のものは大手インテリアショップさんでも多く扱うようになってきましたので、弊社には難しい形状のものであったり、ちょっと凝った形状のソファーに対するご依頼が多くなってきました。

長い間使い込んだソファーには愛着もあると思います。そのようなソファーはクッションやカバーを入れ替えるだけで生き返り、また長い間使い続けることが出来ますので、どのような形のソファーでも一度インテリアートまでご相談いただければと思います。
 
2018/03/01
ある会社様より壁面備え付けのいすの座面クッションと背面クッションのご依頼をいただきました。座面クッションに関してはそれほど難しい加工ではなかったのですが、背面クッションの方が難しくて何度もサンプルを送ってはやり直しての繰り返しでした。

オーダー背当てクッション壁から直径6cmの鉄パイプが立ち上がっていて、そこにクッション性のあるカバーをかぶせて背当てにするというものですが、直径が小さいのに加えてきちんと取り外しと固定ができなくてはいけませんので縫製に難儀しました。見栄えもよく仕上げなくてはいけませんし…。

日々使うものなので耐久性にも配慮するなど、素材的にもかなり苦心したクッション制作となりましたが、なんとか納品できてホッとしております。

2Dカットとか3Dカットの機械を使えば簡単ですが、個数も少ないのでそういう機械を使うわけにもいかず…全て手作業で対応しました。手間も時間もかかりましたが、おかげでお客様にも満足いただけるものが仕上がったと思っています。
 
2018/01/30
最近も多種多様なクッションのご依頼に対応していっていますが、最近お問い合わせがあったものだけでも、ケーキ型のクッションやプリントのこたつ布団、屋外のライブ会場や屋外テラスで使うクッション、縫製が難しい形の椅子クッションやひとつのコーナーだけを丸く加工するクッションなど、本当に多岐にわたります。

特に難しい加工のご依頼が増えてきているような印象を受けますが、ひとつひとつを丁寧に対応していきたいと考えています。お問い合わせをいただいた順に対応していっていますが、かなりの数のお問い合わせをいただいておりますので、ご返答には少しお時間を見ておいていただけますと助かります。

また、最近はデータ入稿のお客様も増えてきましたが、インテリアートで確認ができるデータ形式はこちらに詳しく書いてありますので、こちらの「確認データと入稿データについてのご案内」をよく読んでデータを送ってくださいますようお願いいたします。
 
2018/01/01
あけましておめでとうございます。

昨年は本当にたくさんのお客様よりオーダークッションのご注文を頂きました。ありがとうございました。今年もたくさんのお客様とご縁を持てますよう、1つ1つのご注文を丁寧に対応していきたいと思います。

本年もインテリアートを何卒よろしくお願いいたします。
 
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